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ハルナおばさんの子守りEYE

パートの関係で子供と接触することが多いので、最近の子供達についてあれこれ感じていることを書きたいな〜と。

いや、未だダメです。怖いのです。👿C君のことが

今日、おやつの時間に子供達に麦茶を配っていたら、C君が後ろから私の左肘をどついて来ました。危うくお盆ごと落としそうになりましたが、幾つかのコップから麦茶がこぼれた程度におさまりました。大声で注意しましたが、周りの騒音でその声もかき消され、諦めました。

その前は学習タイムの時に、C君が、正面に座ったE君に、盛んにちょっかいを出し、相手にされないと分かるやいなやE君の眉間に逆手に握った鉛筆をピタッと向けました。✏E君も流石に緊張した面持ちでジッとしてました。その間、私は二人の机に猛ダッシュ。C君に気付かれぬよう、彼の背後に回りました。挙句C君はその鉛筆をE君の鼻の穴に入れ、そして鉛筆の臭いを嗅いで、「くせえっ!」とのたまい、楽しそうにE君のことを嘲り嗤いました。続いてC君はO君が誰かを馬鹿にした(C君には無関係な上、結論誰も馬鹿にしてなかった。)とかで、物凄いスピードで机の間を駆け抜け、彼を追い回し、👟上履きをO君の頭めがけて投げつけて、彼を泣かして二人の先生に押さえられました。終始嗤いながらこの様にC君の学童の時間は過ぎていきます。悪さの連続です。😈

ほぼ毎日が大袈裟で無く、こんな感じです。フゥ~